統合失調症の障害年金相談室|障害年金相談室

統合失調症の障害年金相談

統合失調症の障害年金相談に関するご紹介するページです。

統合失調症により仕事や対人関係、社会的な行動や手続きなどの普通の日常生活が困難な場合など制限された程度に応じて、障害年金が支給されます。

統合失調症による障害年金申請手続きについて障害年金相談室

統合失調症による障害年金申請手続きは、陽性症状(幻聴、幻覚、妄想等)や陰性症状(感情鈍麻、自閉、常道的思考、意欲減退)や認知機能障害や感情障害等により日常生活にどれだけ支障が現れているかが判定の重要な要素となっています。

統合失調症により仕事や対人関係、社会的な行動や手続きなどの普通の日常生活が困難な場合などが制限された程度に応じて、障害年金が支給されます。

障害等級の決定で最も重要な書類障害年金相談室

障害年金の審査は書類上の審査であり、障害等級を決定するうえで最も重要な書類は診断書です。

統合失調症などの精神障害の審査には、検査データー等がなく、医師の作成した診断書の内容が最も重要となります。

障害等級を決定するうえで最も重要な項目は?障害年金相談室

等級を決めるために目安となるのが日常生活能力です。

 

日常生活能力の評価の対象になるのが、日常生活能力の判定食事、清潔保持、金銭管理、買い物、通院と服薬、対人関係、危機対応、社会性)と日常生活能力の程度です。

 

審査では、これらについて自発的にできるか、概ねできるが時折援助が必要、援助が必要なのか、または、できないか、また、労働がどの程度できるかとか、同居者はいるか等を診断書や病歴就労状況等申立書などを総合的に勘案して認定しています。

 

精神の障害に係る等級判定ガイドラインが公表されたことによりおおよその等級についての目安ができたので等級の予測がつくようになりましたが、日常生活能力の評価が高くても、診断書の所見が伴っていなければ認定されない事態が起きてしまうこともあります。

 

ですから、日常どのような症状が現れ、どのような状態で過ごしているかを正確に記載されているかが重要です。

 

特に長期入院をしているときや、長期にわたり部屋に引きこもり、寝たきりの状態で過ごしている場合も障害年金申請手続きにおいて2級以上に該当する可能性がありますのでこのような状態があれが、必ず医師に記載してもらいましょう。

 

特に陰性症状の方は、ご自分の症状を伝えられていないことが多く、その為、診断書にご自身の症状が正確に記載されていない場合、低く評価されてしまい、実際の症状より、低い等級になったり、不支給にいなってしまうことがあります。診断書がお手元に届いたら、ご自身の症状と相違がないかを確認しましょう。

病歴就労状況等申立書の重要性障害年金相談室

統合失調症による障害年金の手続きは病歴が長い方が多いことから過去にさかのぼって請求することも多くあります。

特に統合失調症の場合病気にかかってから長い間、病気に気付かないことから、病院へ通えなかったり、年金保険料が払えなかったりということで、障害年金の請求さえできない方が多くみられます。

また、統合失調症の場合、病歴がとても長いことや、症状の消失や憎悪など症状の変化等があり手続き上それらのことを書類上説明していかなければなりません。

以上のことから、統合失調症で障害年金を請求する場合、病歴就労状況等申立書が重要な役割を担うケースがあります。

それは、過去にさかのぼて障害年金を請求する場合に重要となります。

障害年金を過去にさかのぼって請求するときの役割は大きい障害年金相談室

障害年金を過去に遡って請求するうえで、手続きが難しくなる原因が通院の中断です。

統合失調症の場合、病意識がない方が多く、通院を中断するケースがあります。

しかし病気になってから病状が継続しているということ説明していかなければなりません。

遡っての請求において病歴就労状況等申立書がとても重要となります。

しかし、受診を中断していた期間については、審査では病状が改善したとみなされたり、長い間相当期間受診していないと「病状が改善した」と、みなされてしまうことがあります。その為、場合によっては、再び受診した日を初診日とみなされ、その日を初診とみなされてしまうことがあります。ところが、病状の為に働くことができなく、保険料納付要件を満たせず、不支給というう方も多くみられます。当事務所に審査請求を依頼された方で、そのような方もおられました。

しかし、実際は病識がなく、症状が変わらないか、むしろ、悪化していて通院ができない状態の為、通院を中断している場合が多いので、通院が中断している期間についても病状が継続していたことを伝えていく必要があります

またこの病状の方は過去に入院した経験がある場合が多く、入院された経験がある方は必ず入院についても病歴に書いておきましょう。入院期間は、症状が非常に重い状態と評価されるので、病歴就労状況等申立書へ詳しく記載しましょう。

初診日の特定は、障害年金手続きで最も重要障害年金相談室

統合失調症の場合、病歴が長く病院をいくつも転院していることが多く、初診日の証明がとれない、また胃の調子を崩して内科を受診したりと、必ずしも最初に精神科を受診している多は限らないため、どの日が初診日なのかわからないという方は多いです。

しかし、初診日を特定しない限り、厚生年金に該当するのか、国民年金に該当するのかがわからず、どの制度から支給されるかが決定できないことになってしまいます。
特にこの病気の特徴としては病歴が長いことから、初診日の特定が難しいことも多く、初診日が特定できないことで不支給となる場合もあり、統合失調症の障害年金手続きで初診日の決定は障害年金手続きで最も重要であるので、初診日についてご不明な方は障害年金の専門家である社会保険労務士に相談するなどの検討をしてみてもいいと思います。

 

統合失調症 障害認定基準障害年金相談室

認定基準 統合失調症については、次のとおりに認定する。

障害の程度

障害の状態

1級

統合失調症によるものにあっては、高度の残遺状態又は高度の病状があるため高度の人格変化、思考障害、その他もう想・幻覚等の異常体験が著明なため、常時の介護が必要なもの。

2級

統合失調症によるものにあっては、残遺状態 又は病状があるため人格変化、思考障害、その他もう想・幻覚等の異常体験があるため、日常生活が著しい制限を受けるもの。

3級

統合失調症によるものにあっては、残遺状態又は病状があり、人格変化の程度は著しくないが、思考障害、その他もう想・幻覚等の異常体験があり、労働が制限を受けるもの。

1障害年金相談室

統合失調症の認定に当たっては、次の点を考慮の上慎重に行う。

そううつ病は、本来、症状の著明な時期と症状の消失する時期を繰り返すものである。したがって、現症のみによって認定することは不十分であり、症状の経過及びそれによる日常生活活動等の状態を十分考慮する。

2障害年金相談室

日常生活能力等の判定に当たっては、身体的機能及び精神的機能を考慮の上、社会的な適応性の程度によって判断するよう努める。

また、現に仕事に従事している者については、労働に従事していることをもって、直ちに日常生活能力が向上したものと捉えず、その療養状況を考慮するとともに、仕事の種類、内容、就労状況、仕事場で受けている援助の内容、他の従業員との意思疎通の状況等を十分確認したうえで日常生活能力を判断すること。


 

統合失調症の障害年金請求事例障害年金相談室

当社で対応させて頂いた、統合失調症の障害年金請求の事例をいくつかご紹介いたします。
参考までにご覧ください。

[CASE1]統合失調症【審査請求により決定】障害年金相談室


家族により障害年金を申請したが、
不支給になり審査請求により事後重症請求が認められたケース


誰かに監視されているという妄想があり、ほぼ毎日、他人に悪口を言われている幻聴が現れ苦しんでいた。

初診の一度しか受診をしておらず、一度治癒したとみなされ、5年後に再度受診した日を初診日とされてしまい保険料納付要件を満たさなかったことから不支給となった。

しかし、実際は、自分から受診を中断したことから、治癒はしていないというこちらの訴えが認められ事後重症請求が認められた。
傷病名

統合失調症

障害の状態

幻覚、妄想、著しい奇異な行動等が認められた。
時折、独笑をしていたり、ぶつぶつ意味不明なことを呟いていた。病意識が欠如している。日常生活上家族等の援助が必要。

これまでの経緯

30歳、誰かに監視されているという妄想が出現し、家族に連れられ受診し統合失調症と診断された。本人に病意識なくそれ以後の受診はない。

35歳、5年間寝たきりの状態で過ごしていたが、妄想に左右され異常行動が続いたために、家族に連れられ再診。入院となる。

日常生活又は労働能力

日常生活能力が低く、就労は非常に困難である。

予後

不良

障害の等級

2級16号

その他

事後重傷における請求

障害厚生年金を受給

代行の理由

症状は重く、不支給になったことに納得がいかないということから、審査請求の依頼。

手続のポイント

一度しか受診していないこととその後5年も受診していないことから、1度目の受診と5年目の受診は因果関係がないとのことで不支給となった。

当所の見解としては、今回の手続のポイントは、次の点と考えております。
 
・1度目の受診と5年後の受診まで病気が治っておらず、因果関係があると認められたこと。
 
・傷病名が『統合失調症』であり、主治医の診断に病意識がないと診断されていたこと。
  
上記より、1度目の受診が初診日と認められ障害厚生年金の支給開始となった。

[CASE2]統合失調症【社会的治癒】障害年金相談室

社会的治癒が認められたことで障害厚生年金2級の支給が開始された

学生(20歳)の時に、他人が悪口を言っているという幻聴や妄想がらわれ、精神科を受診した。

しかし、20歳になった時、国民年金の学生納付特例の手続きをしていなかったため、保険料納付要件を満たさなかった。

その為、障害年金は不支給となった。

しかし、治療の効果もあり、寛解状態となり、その後は、全く症状も現れなかったこともあり、自己判断で通院をしなかった。

社会的治癒が認められ、障害厚生年金2級が支給された。
傷病

統合失調症

障害の状態

幻覚、妄想、著しい奇異な行動等が認められた。
陰性症状の時は何もする意欲がなく、自閉傾向にある。日常生活上家族等の援助が必要。

これまでの経緯

20歳の時に、他人が悪口を言っているという幻聴や妄想がらわれ、精神科を受診した。
 
しかし、20歳になった時、国民年金の学生納付特例の手続きをしていなかったため、国民年金保険料は未納状態であった。
 
その後、症状が消失したことから、自己判断で通院を中止した。
 
症状は現れず、大学を卒業し、就職をし7年くらいは普通に働き、生活を送っていたが、仕事が忙しく、人間関係のストレスやトラブルから、『他人が自分の悪口を言っている』とか『他人が自分ことを見ている』の幻聴や幻覚が再び現れ始め受診した。

日常生活又は労働能力

日常生活能力が低く、就労は非常に困難である。

予後

不良

障害の等級

2級16号

その他

事後重傷における請求
障害厚生年金を受給

手続きのポイント

今回の手続きのポイントは社会的治癒が認められなければ保険料納付要件を満たさず、障害年金を受けることができないことです。
 
以下のことを客観的資料により証明することで社会的治癒が認められた。
 
・自己中断とはいえ、通院をしていなかったことで、症状が現れることなく、一定期間受診をしなかったことで薬等による治療を要せず、症状が治まっている証明できたこと。
 
・自己中断後、大学を卒業後就職し厚生年金に加入していたことから5年以上就労し普通に生活を送れていることが証明できたこと
 
学生を卒業後、就職し7年間一度も受診しなかったことから、投薬治療を必要とせず、普通に生活を送れていたことから社会的治癒が認められたと考えられる。

[CASE3]統合失調症【20歳前傷病】障害年金相談室

請求日より20年以上前、中学生の頃いじめにあったことから不登校になり、自分の部屋に閉じこもるようになった。

その後、沈んだ状態が続いていたが、ある時から他人に避難されるような内容が聞こえるという幻聴が現れ、家族から見れば支離滅裂な発言が目立つようになったため家族が精神科に受診させようとしたが、強く拒んだが、A病院の精神科に連れられ1度のみ受診した。

本人に病意識がなくその後、10年間くらい受診していなかった。
傷病名

統合失調症

障害の状態

幻覚、妄想、自閉、感情鈍麻、意識の減退等が認められた。
支離滅裂な発言、自傷行為。日常生活上家族等の援助が必要。

日常生活又は労働能力

日常生活能力が低く、一般就労は困難

予後

不良

障害の等級

2級16号

その他

20歳前傷病における請求
障害基礎年金を受給

手続のポイント

初診日を証明するために、1度のみの診察ではあるが、受診状況等証明書が取れた。

[CASE4]統合失調症【事後重症】障害年金相談室

社会人となり、新しい環境での生活が始まり、対人関係や慣れない仕事へのストレスから気分の落ち込んだり疲れがたまったりしてふさぎ込む状態が数か月続き、Aメンタルクリニックに受診した。

抑うつ状態の診断で、1か月休職し、その後復職した。復職後は自己判断で通院しなかった。

その後徐々に、『職場の人に悪口を言われている』、『誰かに監視されている』等の幻覚、妄想、異常行動が現れ家に引きこもるようになり、復職後2か月ほどで退職した。

家族が異変に気付き通院するよう勧められたがそれを拒み、3年ほど通院しなかった。
傷病名

統合失調症

障害の状態

幻覚、妄想、思考形式の障害等が認められた。

幻覚妄想に行動を左右され、異常行動を起こした。

支離滅裂な発言が目立ち、他人との会話が成り立たない状態。

時には、自傷行為もある。

病意識がない

日常生活上家族等の援助が必要。

日常生活又は労働能力

幻覚に行動が左右され、一般的な日常生活を送るのは困難

予後

不良

障害の等級

2級16号

その他

事後重傷における請求
障害厚生年金を受給

[CASE5]統合失調症【初診日の確定が難しいケース】障害年金相談室

仕事の疲れから、何かをしようという意欲がなくなり、家の中に引きこもるようになり、その後会社に出勤できなくなった。

病気を発症後20年で5箇所の病院を受診した。                    

最初に受診したAクリニックは内科であったが、カルテ保存期間を経過したが、受診記録のみ確認できた。

次にBクリニックもカルテが破棄されていたため、何の記録も残っていなかった。

CのクリニックにはAに受診してから、およそ7年後に受診した。そのため初診日を証明することが難しいケースであった。
傷病名

統合失調症

障害の状態

幻覚、妄想、思考形式の障害等が認められた。

全般的に陰性症状。

対人緊張、意欲の低下。時折、自傷行為。

入退院を繰り返している状態。

日常生活又は労働能力

一般的な日常生活を送るのは困難。日常生活上夫援助が必要。一般的な就労は不可

予後

不良

障害の等級

2級16号

その他

障害認定日における請求
障害厚生年金を受給

手続のポイント

今回の手続きのポイントは、初診のAクリニックは内科であったため、受診した記録は残っているものの統合失調症で受診した因果関係を証明できないところにあった。
そこで、初診日を証明するために以下の書類を提出した。
 
・Aクリニックの受診証明書
 
・Aクリニック当時に処方されていた薬が記載されているも、お薬手帳のコピー
 
・Cクリニックの受診状況等証明書
 
初診日が認められたポイント
 
・AクリニックからCクリニックまで継続して厚生年金保険に加入していたこと。
 
・Cクリニックの初診時に数年前に内科を受診したと伝えていたこと
 
・Aクリニックで向精神薬を処方されていたこと
 
当所の見解としては、Aクリニックで受診記録が残っていたことと、向精神薬が処方されていたことが証明できたことで、内科での受診は精神的要因で受診したことが証明できたことにあると考えている。

[CASE6]統合失調症【不支給決定後、もう一度最初から請求】障害年金相談室

初診時から現在まで通院していた病院が同じであったことから、障害認定日時と請求日現症の診断書を作成してもらい、裁定請求関係書類を提出したところ、不支給となり、当所へ相談。



病歴

他人に対し何の根拠もなく不信感と疑い深さが現れ、不眠、落ち込みが続いていた為、15年位前に初めてへ受診。

パーソナリティー障害と診断された。

その後、同病院で治療を続けていたが、最近主治医が変わり、統合失調症と診断された。

そこで、ご本人様が再度障害年金を請求することを決意され、再請求となった。
傷病名

統合失調症

障害の状態

幻覚、妄想、易疲労感、意欲・気力の減退が認められた。不眠、食事の加減、入浴ができない等、日常生活上家族等の援助が必要。

日常生活又は労働能力

日常生活能力が低く、就労は非常に困難である。

予後

不良

障害の等級

2級16号

その他

障害認定日における請求
障害基礎年金を受給

手続のポイント

カルテのコピーを入手し、これまでの病状・病歴を確認した。

再度主治医にカルテを見直してもらい障害認定日時点の診断書と請求日現症の診断書の作成をお願いしたところ、過去のエピソードや異常行動を行っていたことから、以前より統合失調症であったと診断された。

統合失調症の障害年金申請相談障害年金相談室

毎週水曜日に、障害年金についての電話による無料相談会を終日まで実施します。
時間は10:30~17:00です。

 

都合により変更する場合がありますので予めご確認をお願いします。

統合失調症でお悩みの皆様方に障害年金相談室

障害年金は、傷病のために働けなくなったときの生活費や医療費などの負担をカバーすることを目的とした制度です。障害年金は請求をしなければ、もらうことができません。
 
そして、障害年金請求の手続きは、年金制度が複雑であるために理解しがたく、自力で障害年金の受給権を取得するのは、非常に困難となっています。
 
障害年金の認定は、書類上の認定なので、実際の障害の症状とは乖離が発生しがちなのです。
ですから、診断書、申立書の作成には充分注意を必要とします。私は、年金の窓口職員や医師と本人やその家族の間の橋渡しをして交通整理をすることで、少しでも皆様方の力になれればと思います。


 

以下のような方、ご相談ください。障害年金相談室

・医師が自分の症状を真剣に聞いてくれない。

・自分で申請して認められるか不安だ。

・自分で一度障害年金請求をしてみたが不支給になった。
入院中のため、身動きがとれない。
 
 
当事務所では、障害年金請求手続の代行をご依頼いただいた場合には、医師に診断の作成をお願いする際に、ご本人に同行して、専門家として診断書についての説明を医師に対して行っています。

お問い合わせは無料となっておりますので、気軽にご相談ください。

・役所で「受給要件を充たしていない」といわれた。

・「障害等級」に該当しないといわれた。

・「不支給」の決定を受けたが、不服申立てをしたい。
申立書の書き方に自信がない。

・傷病名が複数あるり、どのように扱えばいいのか解らない。

・統合失調症の症状や処方がされているにもかかわらず、医師が病名を診断してくれない。

・外出できず自分で手続きができない。

・初診日がいつかわからない。

・とにかくどうしていいかわからない。
 
 
当事務所では、障害年金請求手続の代行をご依頼いただいた場合には、医師に診断の作成をお願いする際に、ご本人に同行して、専門家として診断書についての説明を医師に対して行っています。

お問い合わせは無料となっておりますので、気軽にご相談ください。

【統合失調症の障害年金相談】について

植竹社会保険労務士事務所のホームページにお越しいただき、ありがとうございます。

統合失調症の障害年金相談に関するお問合せ・ご相談はお電話またはメールにて受け付けております。

まずはお気軽にご連絡ください。

 

お電話でのご連絡は以下の番号までお願いします。

03-6914-6985

営業時間:9:30〜18:00

※メールは24時間受付中

 

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障害年金申請手続専門の社会保険労務士事務所として平成18年10月開業以来10年以上の実績があります。うつ病や統合失調症等の精神疾患等で障害年金の申請や審査請求手続き等、どうぞご相談ください。

 

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