眼の障害|障害年金相談室

眼の障害

眼の障害に関する【Q&A】ページです。

眼の障害の場合の認定基準は、裸眼または矯正視力のどちらですか?障害年金相談室

Q障害年金相談室

眼の障害の場合の認定基準は、裸眼または矯正視力のどちらですか?

A障害年金相談室

屈折障害のある場合は、原則として、矯正視力(眼鏡・コン タクトレンズ)を測定してこれにより認定されています。

ただし、次の場合は、屈折異常があっても裸眼視力で認定します。

(ア)矯正が不能なもの
(イ)矯正により不等像症を生じ、両眼視力が困難となること
が医学的に認められるもの
(ウ)矯正に耐えられないもの

【眼の障害】について

植竹社会保険労務士事務所のホームページにお越しいただき、ありがとうございます。

眼の障害に関するお問合せ・ご相談はお電話またはメールにて受け付けております。

まずはお気軽にご連絡ください。

 

お電話でのご連絡は以下の番号までお願いします。

03-6914-6985

営業時間:9:30〜18:00

※メールは24時間受付中

 

障害年金手続代行のお申込みはこちら

 

障害年金申請手続専門の社会保険労務士事務所として平成18年10月開業以来10年以上の実績があります。うつ病や統合失調症等の精神疾患等で障害年金の申請や審査請求手続き等、どうぞご相談ください。

ページTOP

サイトメニュー