障害年金受給事例【くも膜下出血】|障害年金相談室

障害年金受給事例【くも膜下出血】

くも膜下出血の受給事例障害年金相談室

脳の器質障害、脊髄の器質障害、神経等による 多発性障害障害年金相談室

傷病名 くも膜下出血
障害の状態 両上肢の筋力が、著しく減退していて、歩行が非常に困難な為に常時車椅子を使用。
右手握力:3Kg・左手握力:2kg両上下肢の麻痺・感覚障害。日常会話は誰も理解できない。
日常生活又は労働能力 常時介助が必要、労働不可
予後 よくなる見込みはない(症状固定)
障害の等級 1級9号
その他 障害認定日における請求
障害厚生年金を受給

ページTOP

サイトメニュー