20歳前の障害基礎年金の所得制限|障害年金相談室

20歳前の障害基礎年金の所得制限

20歳前の障害基礎年金の所得制限に関するご紹介するページです。

20歳前の障害基礎年金の所得制限障害年金相談室

受給資格者本人の所得が、次の額を超えると支給制限が行われます。
所得とは、毎年一度、市町村から送られてくる税の徴収票上の「課税所得」です。

 

 

所得制限の基準額

制限所得額(単位円)

  (平成20年8月~平成21年7月支給分対象)

支給制限額

全額支給停止

扶養している家族なし

4,621,000

老人の扶養親族1人当り※1

480,000

特定扶養家族1人当り ※2

630,000

上記以外の扶養親族一人当り

380,000

半額停止

扶養している家族なし

3,604,000

老人の扶養親族一人当り※1

480,000

特定扶養家族一人当り ※2

630,000

上記以外の扶養親族一人当り

380,000

 

※1 老人とは70歳以上の方を指します
※2 特定扶養親族とは16歳以上23歳未満(前年の12月31日時点の年齢)の親族を指します

 

扶養親族のある場合、人数に応じて次のようになります。(70歳以上と16歳以上23歳未満を除く)

 

0人

1人

2人

3人

1人につき増加

全部支給停止

4,621,000

5,001,000

5,381,000

5,761,000

380,000

1/2支給停止

3,604,000

3,984,000

4,364,000

4,744,000

380,000

 

【20歳前の障害基礎年金の所得制限】について

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